After Effectsだけで完結する作例集。

制作する上でのルールは

・フッテージを読み込まないこと
・テキストを使用しないこと
・外部プラグインを使用しないこと

利用規約


作例371:本気を出したCC Particle World 4

追い詰められて覚醒したようなParticle World。
工夫次第でこのような模様も作れるとい例。
Vimeo aep(CC2014 0.9MB)


バカ・アフター:本気を出したCC Particle World 4 from BaKaAfter on Vimeo.



作例370:折り重なるガラスの板

レンダリングが重いガラスの集合体。
AE上でこういったものが割れるようになるのはあと何世紀必要なのか。
Vimeo aep(CC2014 1.0MB)


バカ・アフター:作例370 折り重なるガラスの板 from BaKaAfter on Vimeo.



作例369:硬いオーロラ

オーロラが凍結したようなもの。
触ると手が切れそう。
Vimeo aep(CC2014 0.7MB)


バカ・アフター:作例369 硬いオーロラ from BaKaAfter on Vimeo.



作例368:重なった電波

回転するガラス工芸。
なんか細いビームを撃ってきそう。
Vimeo aep(CC2014 1.1MB)


バカ・アフター:作例368 赤と青の螺旋 from BaKaAfter on Vimeo.



作例367:発光する幾何学

波のように見えてくるガラスの群れ。
5億レイヤーとか置けたらもっと壮大になるのに。
Vimeo aep(CC2014 0.5MB)


バカ・アフター:作例367 ガラスのうねり from BaKaAfter on Vimeo.



作例366:発光する幾何学

畳の床がバグって荒ぶりだしたような作例。
上手いこと工夫すれば魔方陣のようなものも作れると思われる。
Vimeo aep(CC2014 0.2MB)


バカ・アフター:作例366 発光する幾何学 from BaKaAfter on Vimeo.



作例365:変色しながら廻る複数の三角形

回転する大量のシェイプレイヤー。
重なっているところがチラつくのはもう永久にどうにもならない気がする。
Vimeo aep(CC2014 2.3MB)


バカ・アフター:作例365 変色しながら廻る複数の三角形 from BaKaAfter on Vimeo.



作例364:移動する幾何学

変形しながら移動する謎の形状。
反射と影の設定次第でいい感じに仕上げることができる例。
Vimeo aep(CC2014 0.4MB)


バカ・アフター:作例364 移動する幾何学 from BaKaAfter on Vimeo.



作例363:回転する複数の半円

回転しまくる複数のガラスの輪。
やはり3DCGソフトを使用しない意味は特に無い。
Vimeo aep(CC2014 0.8MB)


バカ・アフター:作例363 回転する複数の半円 from BaKaAfter on Vimeo.



作例362:リボン状のもの

回転しまくる複数のガラスの輪。
やはり3DCGソフトを使用しない意味は特に無い。
Vimeo aep(CC2014 0.6MB)


バカ・アフター:作例362 リボン状のもの from BaKaAfter on Vimeo.



作例361:集合と離散の反復

往復するシェイプレイヤーを円形に配置したもの。
3DCGソフトを使用しない意味は特に無い。
Vimeo aep(CC2014 0.6MB)


作例360:重なる稲妻高度

稲妻(高度)を大量に並べたもの。
大昔のサイバーっぽいCG背景。
Vimeo aep(CC2014 1.0MB)


作例359:円を変形して作る羽のようなもの

シェイプレイヤーを重ねまくって作るタイプの作例。
数値を少しずつ変えることでずっと見ていられる。
Vimeo aep(CC2014 1.0MB)


作例358:連続する白い何か3

壁にめり込んだりしながら移動する図形の群れ3。
本当はこれを横100縦100くらい配置したい。
Vimeo aep(CC2014 1.0MB)


作例357:連続する白い何か2

壁にめり込んだりしながら移動する図形の群れ2。
Element3Dではこんな感じのは難しい。
Vimeo aep(CC2014 0.7MB)


作例356:連続する白い何か1

たまに色が変わる基本的に白い図形の群れ。
モーションブラーや被写界深度を有効にするとノイズが目立つ。
Vimeo aep(CC2014 0.3MB)


作例355:本気を出したParticule World 3

Particule Worldを大量に重ねたもの。
時間差のVelocityがParoticularと違って導火線みたいに見える。
Vimeo aep(CC2014 4.1MB)


作例354:青と紫の半円

タイミングをずらして回転する複数の半円。
複数の円を3D回転させるとだいたいなんかそれっぽく成立する説。
Vimeo aep(CC2014 4.2MB)


作例353:重なるBlobbylize

Blobbylizeなどで作ったカラフルなマグマっぽい何か。
Mirで作れるかもしれないが、だからどうしたというのか。
Vimeo aep(CC2014 1.1MB)


作例352:床の上の液状

木の床の上で広がるカラフルな液状の何か。
実際にこういうことをやると掃除が大変そう。
Vimeo aep(CC2014 0.3MB)


作例351:瞬間移動する多数の箱

現れたり消えたりする複数のガラスの箱。
特に脈絡無く現れたり消えたりする。
Vimeo aep(CC2014 0.6MB)


作例350:伸び縮みする仕組み

大量のシェイプレイヤーで作った掘削しているようなもの。
化学的現象の説明CGが無駄に頑張ってしまったような作例。
Vimeo aep(CS5.5 0.6MB)


作例349:BallActionの模様

BallActionのパラメーターを動かしまくって作った模様。
何となくFormで作ったように見えなくも無い。
Vimeo aep(CS5.5 0.4MB)


作例348:プラスチックのタイル

円の範囲の中でランダムに動き回る輪の群れ。
エクスプレッションでlinearを使いたかっただけの作例。
Vimeo aep(CC2014 5.5MB)


作例347:プラスチックのタイル

電波・CC Griddler・輪郭検出・CC Glassなどを組み合わせたもの。
どうやって作ったのかバレにくい作例。
Vimeo aep(CS6 0.2MB)


作例346:フィールド上の何か

特に意味の無い動きをする複数の何か。
どうにかして現実世界でこういうものを用意したい。
Vimeo aep(CS6 0.7MB)


作例345:青と赤の四角

赤と青の四角から構成される動く模様。
やはり通例通り特に意味や目的は存在しない動画。
Vimeo aep (CC2014 3.0MB)


作例344:回転を伴う丸い形状

昔のSF映画におけるサイバー表現のような何か。
未来ではこういった要素の少ないグラフィックは淘汰されるのかどうなのか。
Vimeo aep (CS6 0.6MB)


作例343:紫陽花のようなもの

四角いシェイプレイヤーで作った抽象化された紫陽花のようなもの。
この塊をさらに千個くらい複製しても軽々とレンダリングできる日は来ないのか。
Vimeo aep (CS6 0.6MB)


作例342:海の上の光る点

水面の上を光が飛んでいるような表現。
光っているものが飛んでいるのは美しい。
Vimeo aep (CS6 0.6MB)


作例341:グリッド上の水滴

標準AEだけで表現できる水滴のようなもの。
CC Mr Mercuryはもっと評価されていい。
Vimeo aep (CS6 0.3MB)


作例340:4色グラデーション

4色グラデーションに輪郭検出やら何やらを施したもの。
一見しただけでは作り方がバレないタイプの作例。
Vimeo aep (CS6 0.3MB)


作例339:複雑に絡み合う形状

うねるように動くシェイプレイヤー。
Particularで作れなくも無いが、こちらの方が若干軽いと思われる。
Vimeo aep (CS6 0.6MB)


作例338:重なるParticle world

CC Particle Worldの粒の種類を変えて重ねたもの。
Particularで作れなくも無いが、こちらの方が若干軽いと思われる。
Vimeo aep (CS5.5 1.4MB)


作例337:伸び縮みする四角い棒

ガラスの中にさらにガラスの棒があるという現実世界では再現不可能な動画。
音の波形と同期させたら楽しいと思われる。
Vimeo aep (CS6 2.6MB)


作例336:連動して回転するガラス板

回転しながらたまに青くなる複数の板。
このようなオブジェがあったら割れそうでハラハラすると思う。
Vimeo aep (CC2014 1.0MB)


作例335:本気を出したCC Particle World 2

CC Particle Worldを大量に複製したもの。
Particularが無い世界ではこういったものが量産されているのであろう。
Vimeo aep (CC2014 1.0MB)


作例334:本気を出したCC Particle World

CC Particle Worldを大量に複製したもの。
Particularで全く同じものを作るのは多分困難。
Vimeo aep (CC2014 1.0MB)


作例333:上下運動する点とその軌跡

上下運動する点をすり鉢状に配置したもの。
作った動機も意図も不明なただ作例のための作例。
Vimeo aep (CS5.5 1.1MB)


作例332:動く木の根

シェイプレイヤーを重ねて作った木の根のようなもの。
こいつを100個くらい複製したいが、あまりにも重すぎる。
Vimeo aep (CC2014 1.7MB)


作例331:うねるガラスの輪

歪むシェイプレイヤーを時間差で重ねたもの。
シェイプレイヤーが三次元的に歪んでくれたらいいのに。
Vimeo aep (CC20146 1.3MB)


作例330:カラフルな板の渦

色が変化しながら渦巻く複数の板。
押し出してもいいし板の数を増やしてもいい。
Vimeo aep (CS6 0.5MB)


作例329:転がる丸の列

丸いシェイプレイヤーをタイミングをずらして回転させたもの。
タイミングのずらし方次第で印象は大きく変わる。
Vimeo aep (CC2014 0.5MB)


作例328:無駄にレンダリングが重いやつ

レイトレースでもないのに、書き出しにとんでもない時間がかかるやつ。
フレームレートや尺を増やすと年単位の時間を要することになる。
Vimeo aep (CS6 2.2MB)


作例327:少しづつ大きさの異なるパーツ

複数の半円をタイミングをずらして動かしたもの。
よくある時間差複製シリーズ。
Vimeo aep (CS6 1.1MB)


作例326:Formみたいなもの

シェイプレイヤーで作ったTrapcode Formみたいなもの。
押し出してみても面白い結果が得られると思われる。
Vimeo aep (CS5.5 1.5MB)


作例325:地面に近づくと潰れる連続した輪

地面との距離に応じて縦のサイズが変わるドーナツ状の物体。
if文でなくlinerを使ってもよかったように思う。
Vimeo aep (CC2014 1.4MB)


作例324:うねりの連鎖

うねるシェイプレイヤーを重ねたもの。
このタイプのものはなぜか凄まじいレンダリングの重さになる。
Vimeo aep (CS6 1.2MB)


作例323:黄金比により動き回る円

動きの数式に黄金数1.618033を仕込んだもの。
ところどころにパターンのようなものが見て取れる。
Vimeo aep (CS5.5 2.5MB)


作例322:フラクタルの大量複製

やたら使いづらいことに定評のある「フラクタル」を大量に重ねたもの。
結果から多分誰も「フラクタル」は想像できないであろう作例。
Vimeo aep (CS6 0.3MB)


作例321:浮遊する平面

回転しながら動き回る無数の平面。
押し出しても、形を変えても面白いはず。
Vimeo aep (CS5.5 0.6MB)


作例320:塗りつぶされる領域

四角い波紋を複数出し、その隙間を塗りつぶしたもの。
波紋エフェクトの結果をシェイプレイヤーに変換できればいいのに。
Vimeo aep (CS5.5 0.3MB)


作例319:動き回る透過性のある波紋

適当に動き回る2つの波紋。
これを7000個くらい複製できる時代に早くならないか。
Vimeo aep (CC2014 1.5MB)


作例318:パステルカラーの大量複製

動き回る複数のシェイプレイヤー。
シェイプレイヤーの変形の方法がもっと増えてくれたらいいのに。
Vimeo aep (CC2014 1.5MB)


作例317:跳ね回る接続された棒

if文によって一定の高さ以下にならない棒の群れ。
エクスプレッションまつり。
Vimeo aep (CC2014 1.1MB)


作例316:紫色のガラスの板の動き

動き回るガラスの板シリーズ。
Element3Dなどから環境マップだけ持ってきて環境レイヤーにするだけでも質感が向上するはず。
Vimeo aep (CC2014 0.8MB)


作例315:跳ねて進む何かの群れ

規則正しく跳ねて進む手足のあるよくわからないもの。
こういうものは機械仕掛けで実物を作った方が楽しいはず。
Vimeo aep (CS6 0.7MB)


作例314:線で作る波形

円形に配置したヌルを繋いで蜘蛛の巣みたいなものを作った後、ヌルの位置を移動させたもの。
エクスプレッションの管理が非常に大変。
Vimeo aep (CS5.5 1.7MB)


作例313:人力カードダンス

エフェクトを使わずに一枚一枚にエクスプレッションで命令文を書くことで、
エフェクト「カードダンス」のようなものを制作。面は、中心の点からの距離に応じて位置を変える。
Vimeo aep (CS5.5 6.0MB)


作例312:円で作る塔

特定の点からの距離で変化する円を時間差で縦に配置したもの。
よくわからないサイバーなレーダー的なものに使えるかもしれない。
Vimeo aep (CS5.5 1.8MB)


作例311:三角形の群れ

複数の半透明の三角形。別にレイトレースではない。
バラバラに動いたり、規則的に並んだりする。
Vimeo aep (CS6 1.2MB)


作例310:玉が移動する平面

シェイプレイヤーを、黄金比を用いた数式で動きを制御したもの。
周期的なようで予想を裏切るパターンの連続に酔いしれる。
Vimeo aep (CS5.5 1.9MB)


作例309:線に沿って移動するもの

シェイプレイヤーを他のシェイプレイヤーに沿って移動させたもの。
応用次第でサイバーなものが作れる。
Vimeo aep (CC2014 1.2MB)


作例308:線から作った波

シェイプレイヤーを波打たせ、タイミングをずらして重ねたもの。
もっと大量に並べてもよかった気がする。
Vimeo aep (CC2014 1.3MB)


作例307:すり鉢状のもの

ウネウネしたシェイプレイヤーを少しずつ大きくしながら複製したもの。
これを応用すれば様々な地形が作れると思う。
Vimeo aep (CC2014 0.6MB)


作例306:五角形の巣

大量の五角形を規則的に動かしたもの。
黙っていればAEでやったと思われない程度の質感。
Vimeo aep (CC2014 0.6MB)


作例305:破線を押し出した立体

破線を押し出した立体をタイミングとサイズをずらしたもの。
実物のガラスだとめり込んでしまって実現できないものを作れるAEって素晴らしい。
Vimeo aep (CC2014 0.5MB)


作例304:紐のようなもの

シェイプレイヤーをタイミングをずらして動かしたもの。
反射のシャープネスを下げることで、柔らかい質感になっている。
Vimeo aep (CC2014 0.9MB)


作例303:ガラス製の渦巻き

回転の数値を変えながらZ軸上に複数のガラスの物体を配置したもの。
各物体がパスに沿ってウネウネと動く。
Vimeo aep (CC2014 0.5MB)


作例302:複数のガラスの枠

ガラス+被写界震度表現という、標準AEではできれば避けたいもの。
まあ、レンダリング時間さえかければいいだけのことなのだが…。
Vimeo aep (CC2014 4.1MB)


作例301:動き回る円盤状のもの

円盤状のシェイプレイヤーを適当に動かしまくったもの。
Element3Dにはこういうのは作れまい。
Vimeo aep (CS6 4.2MB)


作例151〜300


作例1〜150




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