After Effectsだけで完結する作例集。

制作する上でのルールは

・フッテージを読み込まないこと
・テキストを使用しないこと
・外部プラグインを使用しないこと

利用規約


作例301〜


作例1〜150


作例300:歪んだ線のアニメーション

CC Jawsという素敵なエフェクトをあれこれ加工して作ったもの。
結果、CC Jawsを1ミリも想像できないものになった。配布してるaepは動画の前半部分のみ。
Vimeo aep (CS6 0.7MB)


作例299:稲妻(高度)を大量に重ねたもの

大量の稲妻で作った謎の形状。
タイムリマップにwiggleをかけることで、より謎なものに見せている。
Vimeo aep (CS6 0.7MB)


作例298:パペットツールで変形させたものの群れ

なぜか今まであまり使用してこなかったパペットツールで作った作例。
何か不気味な動きをする。
Vimeo aep (CS6 1.0MB)


作例297:点と点を結んで作ったもの

幾らでも応用が可能な、点と点を結ぶ技。
何に役に立つかというと、こういう謎なものを作る時に大活躍する。
Vimeo aep (CS6 0.7MB)


作例296:稲妻(高度じゃない方)と塗りつぶしエフェクトで作った抽象的な面

意外と楽しい塗りつぶしエフェクト。
徐々に塗られるような効果が付けられたら最高なんだが。
Vimeo aep (CS6 0.3MB)


作例295:グリッドや電波を歪めて作った図形

様々なエフェクトで作ったサイバーな地形。
何かのレーダーのように見えなくもない。
Vimeo aep (CS6 0.3MB)


作例294:フラクタルノイズで作った蠢く地形

フラクタルノイズから作った変化を続ける迷路のようなもの。
カメラのブラーの重さはどうにかならないものか。
Vimeo aep (CS6 0.5MB)


作例293:フラクタルノイズで作ったトンネル

フラクタルノイズにいろいろエフェクトをかけて網目状にして重ねまくったもの。
カメラのブラー設定のせいでかなり重い。
Vimeo aep (CS5.5 1.4MB)


作例292:複数の丸いレイヤーの踊り

大量に連ねた丸いレイヤーをさらに複製したもの。
なぜかレイトレースを使うより重い。
Vimeo aep (CS5.5 1.5MB)


作例291:球状に集まっては散る複数の輪

輪が時間差で集合離散を繰り返す。
こういうものを現実で作ったら面白そうな作例。
Vimeo aep (CS5.5 0.9MB)


作例290:標準AEで作った幾何学

AEを始めて間もない人は「へ〜」としか思われないが、1年くらい使った人は「標準AEでこれが!?」と思い、
5年くらい使った人は「まあ、面倒だけどできるよね」と思う作例。
Vimeo aep (CS5.5 3.2MB)


作例289:特定の点からの距離に応じて変化する図形

エクスプレッション、lengthを用いて大量の図形のプロパティを変化させたもの。
やはり図形を増やすと処理が重くなる。
Vimeo aep (CS5.5 1.3MB)


作例288:線で構成する箱

if文で移動範囲を制限した線の集合体。
複雑なことをした割にはまあ普通の結果。
Vimeo aep (CS5.5 2.3MB)


作例287:波打つように動く複数の丸

特定のポイントからの距離によって動く複数の丸を重ねたもの。
重なった部分がノイズっぽくなるのは仕様。
Vimeo aep (CS5.5 0.7MB)


作例286:時間差で動く規則的に並んだ丸

行ったり来たりする丸いシェイプレイヤーをプリコンポして角度を変えて複製しまくったもの。
「同じ位置に大量のシェイプレイヤーがあると超重くなる問題」が起きて大変な目にあった。
Vimeo aep (CS6 0.9MB)


作例285:複数の面と線の接続

面と線をエクスプレッションでつなぎまくったもの。
こういうものを現実で制作してみたい。
Vimeo aep (CS6 1.0MB)


作例284:時間差で回転する何か

レイヤーを時間差で回転させる手法の基本的作例。
重くなるので今まで避けてきた被写界深度を有効にしている。
Vimeo aep (CS6 8.0MB)


作例283:レイヤーを連ねて作る触手

ヌルとヌルの間にシェイプレイヤーを大量に置いて作った触手のようなもの。
押し出せばさらに面白いことになる。
Vimeo aep (CS6 52.0MB)


作例282:複数の線の接続

とにかくレイヤーを接続しまくった例。
これが何かの役に立つのかと言われれば答は無論、「No」である。
Vimeo aep (CS6 0.8MB)


作例281:円と線で作る図形

日常で考えることのあまり無い「円周率」を応用した例。
Math.PIを用いて、直線が円に変化するものを作り、それを複製した。
Vimeo aep (CS6 1.0MB)


作例280:円を追跡する線

ランダムに動く大量の丸いシェイプレイヤー同士を結びつけたもの。
Y軸の位置だけ変化させないことで地面っぽく見せている。
Vimeo aep (CS6 1.4MB)


作例279:規則的に暴れまわる大量の板

影が真っ黒で怖い、規則的なのに乱雑に動き回る平面。
レイトレースでレンダリングすればチラつきは解消できるが、書き出しに何日かかるやら。
Vimeo aep (CS6 0.8MB)


作例278:無数の平面で作った箱のような形状

平面で構成する立方体みたいなものの連なり。
モーションブラー、被写界深度、影のぼかし。全てを有効にした時、君は刻の涙を見る。
Vimeo aep (CS6 0.7MB)


作例277:破線で作った複数のオブジェクト

物を多く見せたい時に便利な破線。
標準機能でシェイプレイヤーを3D的に変形できたらどんなにいいことか。
Vimeo aep (CS6 0.5MB)


作例276:ガラスの板の踊り

一見「凄い複雑なエクスプレッションが!?」と思われそうな動きをするガラスっぽい複数の板。
実は大した複雑な制御は行っていない。
Vimeo aep (CS6 1.1MB)


作例275:CC Ball ActionでFormっぽいもの

恐ろしポテンシャルを秘めたCC Ball Action。
大量複製することでTrapcode Formっぽい表現も。
YouTube aep (CS6 1.8MB)


作例274:白と黒の不安定な床

CC Twisterを大量複製して作った模様。
動画から作り方を創造できないやつ。
YouTube aep (CS6 1.2MB)


作例273:規則的に移動する小さい面

リズミカルに移動する複数の面。
一体なぜ…という重さ。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例272:Grid Wipeの大量複製

CC Grid Wipeを適用したレイヤーを大量に複製して作った万華鏡のようなもの。
出来はともかく、作り方は多分ほぼバレない。
YouTube aep (CS6 1.0MB)


作例271:複数の四角で構成される触手

複製に複製を重ねて作った触手。
どこへ向かうわけでもなく着実に増えていくAE触手シリーズ。
YouTube aep (CS6 0.7MB)


作例270:電波の複製

電波エフェクトも、大量複製することで重厚な表現が可能になるという例。
広がる形を変えてみても面白いと思う。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例269:積み重なる接着剤

重ねまくるととても楽しいCC Glue Gun。
レンダリングが重いのは多分カメラの設定のせい。
YouTube aep (CS6 1.2MB)


作例268:稚魚の群れ

稲妻(高度)を使って作った何かの群れ。
原点と方向を関連付けて動かしたことで、生物っぽい動きになった。
YouTube aep (CS6 1.8MB)


作例267:回転する工芸品

CC Glue Gunを大量に複製して作った金属工芸品のようなもの。
なぜかレンダリング時間が恐ろしいことに。
YouTube aep (CS6 0.6MB)


作例266:ツヤのある縞模様

CC Mr. Mercuryを大量に複製して作った気持ち悪いもの。
こういう感じの宝石があった気がする。
YouTube aep (CS6 0.6MB)


作例265:光沢のある円

電波エフェクトにあれこれ施して立体感を持たせたもの。
水面の表現に使えるかも。
YouTube aep (CS6 0.3MB)


作例264:移動する線

シェイプレイヤーで作った、大昔のCGのようなもの。
たったこれだけなのにとんでもない重さ。
YouTube aep (CS6 0.6MB)


作例263:毛の線

蠢くシェイプレイヤーにCC Hairで毛を生やしたもの。
毛がカメラに対応したら、ごく狭い箇所で革命が起こるはず。
YouTube aep (CS6 0.6MB)


作例262:玉の螺旋

CC Ball Actionの捻り効果で作った螺旋。
動作が軽く、カメラにも対応している素晴らしいエフェクト。
YouTube aep (CS6 0.4MB)


作例261:シャターでクリスタル

いろいろ残念な扱いのシャターで擬似的にZ深度を作ってレンズブラーで奥行きを出したもの。
細かいことを言われ始めると即座に詰む。
YouTube aep (CS6 0.8MB)


作例260:レンズフレアの波紋

標準のレンズフレアにあれこれエフェクトを施して波紋っぽく見せたもの。
まさかこれがデフォルトのレンズフレアとは誰も思うまい。
YouTube aep (CS6 0.3MB)


作例259:鉄壁

立体的に配置した電波にガラスっぽい処理を施したもの。
防御系の補助魔法。
YouTube aep (CS6 0.3MB)


作例258:多足

シェイプレヤーで作った、空から落ちてくる人類の敵のようなもの。
とにかく無駄に重い。
YouTube aep (CS6 0.8MB)


作例257:水撒

CC Particle Systems IIの粒をCC Glassで光らせたもの。
Particularに差し替えれば表現は広がる。
YouTube aep (CS6 0.3MB)


作例256:捻転

パスを変形させて、タイミングをずらして重ねたもの。
チラつくのはお馴染みの仕様。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例255:集積

回路のようなもの。
主にカメラの設定で光らせている。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例254:石床

動くカラフルなタイルのようなもの。
CC Particle Systems II+CC Blobbylise+CC Glass。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例253:拒絶

回転しまくるATフィールドのようなもの。
被写界深度を有効にしたせいで書き出しに途方もない時間がかかっている。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例252:赤緑

たまに激しく回る緑と赤の板。
時間差を出したタンジェントカーブ。
YouTube aep (CS6 0.7MB)


作例251:解析

回転しまくるディスクのようなもの。
想像上の記憶デバイス。
YouTube aep (CS6 0.7MB)


作例250:雷雲

シャイプレイヤーを回転させて作る竜巻のようなもの。
影を有効にしているのがポイント。
YouTube aep (CS6 1.0MB)


作例249:眺望

複数の平面を重ねて作った山岳地帯のようなもの。
山が次第に小さくなっていく。
YouTube aep (CS6 1.6MB)


作例248:擬態

各種標準エフェクトだけを駆使してMirのように見せかけようとしたもの。
よく見ると全然Mirじゃないが、まあ何かに使えれば。
YouTube aep (CS6 1.1MB)


作例247:無形

パスのウィグルで変形させたものを幾つかランダムに動かしたもの。
反射をボカシたせいで無駄にレンダリングが重い。
YouTube aep (CS6 0.7MB)


作例246:楕円

太さの違うラインをタイミングをずらしてアニメーションさせたもの。
面白い動きをするが、特に使い道は無いと思われる。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例245:二七

回転する複数のキューブ。
美味しそうな色と質感。
YouTube aep (CS6 0.6MB)


作例244:丘陵

シェイプレイヤーのパスをアニメーションさせて作った波のようなもの。
被写界深度の表現を加えたかったが、重くなるので断念。
YouTube aep (CS6 1.0MB)


作例243:競争

シェイプレイヤーを変形させたものをタイミングをずらして複数並べたもの。
やはりレイトレースレンダーをしようとすると大変なことになる。
YouTube aep (CS6 0.9MB)


作例242:雪崩

シェイプレイヤーを複製しまっくった動く地形。
暇な人は押し出してレイトレースレンダーしてみてほしい。
YouTube aep (CS6 1.0MB)


作例241:色枠

歪めた六角形のタイミングをずらしたもの。
たまにレンダリングが止まる。
YouTube aep (CS6 0.9MB)


作例240:鏡城

パスのトリミングで動かしたラインの集合体。
パスの形状を変えることで様々な例が作れる。
YouTube aep (CS6 0.7MB)


作例239:電装

パスに沿って移動する四角いものとライト。
昔のサイバー空間っぽい。
YouTube aep (CS6 0.7MB)


作例238:波形

波形の動きを合成してその位置情報をもとに箱を動かしたもの。
音データと組み合わせるなどすれば、面白いものになるはず。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例237:残像

五角形を回転させたものを複製しまくったもの。
無理に押し出さない方が良かった気がする。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例236:幾何3

シェイプレイヤーを大量に並べて作った模様。
押し出していないのに立体感がある。
YouTube aep (CS6 0.8MB)


作例235:幾何2

シェイプレイヤーを大量に並べて作った模様。
パターンは無限。
YouTube aep (CS6 1.3MB)


作例234:幾何1

シェイプレイヤーのリピート機能を使って作ったもの。
押し出すと大変なことになる。
YouTube aep (CS6 0.9MB)


作例233:球檻

パスのトリミングをアニメーションさせながら回転する複数のシェイプレイヤー。
シェイプをリピート機能で増やすとさらに面白いものが作れる。
YouTube aep (CS6 0.9MB)


作例232:車輪

光の透過と質感の実験。
ギリギリまで画質を下げないと実用的なレンダリング時間にならない。
YouTube aep (CS6 0.3MB)


作例231:板渦

踊るように動く円盤状のもの。
キーを打たずに勝手に動いてくれるのは何とも助かる。
YouTube aep (CS6 0.9MB)


作例230:青縁

パスのトリミングを用いたアニメーション。
異なる色のライトを当てて色を出している。
YouTube aep (CS6 0.8MB)


作例229:虹円

複数の回転するカラフルなリング。
ガラスの質感にさえしなければレンダリングは軽い。
YouTube aep (CS6 0.8MB)


作例228:至宝

パスのトリミングをアニメーションさせながら回転しまくる丸いシェイプレイヤー。
相変わらず、「何で?」っていう重さ。
YouTube aep (CS6 0.8MB)


作例227:骨組

接続された複数の棒。
まるで昔のVJ素材のよう。
YouTube aep (CS6 2.9MB)


作例226:円盤

無数の円盤状のものが棒で接続されている様子。
シンバルのようにも見える。
YouTube aep (CS6 3.9MB)


作例225:水飴

エクスプレッションで制御した箱の動画。
このクオリティで箱を1万個くらい出したい。
YouTube aep (CS6 11.0MB)


作例224:千箱

10×10×10個のガラスの箱。
書き出すのが精一杯で、特にこれといった展開は無い作例。
YouTube aep (CS6 11.0MB)


作例223:枠組

回転しまくる複数のガラスの箱。
青ベースの画像に赤の光を加えると渋くなる。
YouTube aep (CS6 2.3MB)


作例222:AfterEffectsで作る生命・海にいそうなもの

AEだけで作ったイソギンチャクのようなもの。
パスのアニメーションで有機的な動きを作っている。
YouTube aep (CS6 3.1MB)


作例221:AfterEffectsで作る生命・キノコっぽい何か

しめじが動き出したような、奇怪な生命体。
捕獲して食べたら死ぬと思う。
YouTube aep (CS6 3.9MB)


作例220:AfterEffectsで作る生命・ヒトデのようなもの

綺麗だけど触りたくない謎の生物。
マテリアルの数値をアニメーションさせることで、光が移動しているように見せている。
YouTube aep (CS6 1.8MB)


作例219:AfterEffectsで作る生命・アンモナイトのようなもの

虹色に変化する太古の生物。
エクスプレッションのおかげで、螺旋状の配置は意外と楽。
YouTube aep (CS6 1.5MB)


作例218:AfterEffectsで作る生命・硝子質の蛸

親子付けの連鎖で動かす、触手の集合体。
標準エフェクトで安っぽいStarGlowのような効果を加えてみた。
YouTube aep (CS6 0.7MB)


作例217:AfterEffectsで作る生命・よくわからないもの

脚が大量に生えており、毒がありそうな気持ち悪い生物。
CC Hairで有機的な質感を出している。
YouTube aep (CS6 3.4MB)


作例216:AfterEffectsで作る生命・プランクトンのようなもの

AEだけで作る生命体シリーズ:有機的な何か。
本当はもっと大量複製したい。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例215:AfterEffectsで作る生命・羽虫のようなもの

AEだけで作る生命体シリーズ:羽のある虫のようなもの。
腐海などに生息していそうな雰囲気。
YouTube aep (CS6 2.0MB)


作例214:硬花

AEだけで作るガラス。色を変えながら回転する。
各種プラグインを用いれば、さらに質感を向上させることが可能。
YouTube aep (CS6 6.2MB)


作例213:海月

複数のパスを押し出して作ったクラゲのようなもの。
CC Hairを使って有機的な雰囲気を加えている。
YouTube aep (CS6 1.0MB)


作例212:掃除

パスのウィグルから作る、毛の生えた自動掃除機のようなもの。
やる気の無さそうな雑な動きをする。
YouTube aep (CS6 0.2MB)


作例211:風向

色が変わる、半透明のユラユラするもの。
大量に生やすとレンダリングできなくなる。
YouTube aep (CS6 1.2MB)


作例210:粘度

落下する8色の半透明の物体。
仕組みはただの地道なパスのアニメーション。
YouTube aep (CS6 0.3MB)


作例209:蛞蝓

ゼリーのような質感のナメクジのようなもの。
パスのアニメーションでニュルニュルと動く。
YouTube aep (CS6 0.6MB)


作例208:鎖蛸

チェーンと鉄骨で出来たタコのようなもの。
これが進化すればゾイドのようなものになると思われる。
YouTube aep (CS6 4.0MB)


作例207:周回

円の軌道を走り続ける人のようなもの。
次第に速度が上がっていく。
YouTube aep (CS6 4.0MB)


作例206:折畳

複数の平面が織り成す特に意味の無い模様。
この程度のガラスっぽいCGはもう誰ひとり驚かないような気がする。
YouTube aep (CS6 1.9MB)


作例205:蜂房

大量の輪が何か動き始めて元に戻る動画。
反射シャープネスを下げているので大変重い。
YouTube aep (CS6 1.3MB)


作例204:攪拌

シェイプレイヤーを押し出して作る刺々しいガラス。
あと必要なのは質の高い被写界深度表現。
YouTube aep (CS6 0.6MB)


作例203:柔箱

上から次々と落ちてくるカラフルな箱。
平べったくなった後に元の形状に戻ってからどこかへスライドして消える。
YouTube aep (CS6 0.4MB)


作例202:風力

回転する複数のプロペラみたいなもの。
影を落としたり、反射を滑らかにするとさらに綺麗になるが、途方もなく重くなる。
YouTube aep (CS6 0.7MB)


作例201:蝸牛

「CC Particle System」を大量に重ねて作った渦巻き状のもの。
地味な割に何故か異様に重い。
YouTube aep (CS6 1.6MB)


作例200:累積

過去の作例で使用しなかった、「CC Grid Wipe」「CC Jaws」「CC Twister」を無理やり使ったもの。
結局大量複製したせいで、エフェクトの特徴が消えてしまった。
YouTube aep (CS6 1.0MB)


作例199:分割

単純なグラフィックが手が込んだように変身する「CC Griddler」を使いまくった作例。
元はただの「波紋」エフェクト。
YouTube aep (CS6 0.3MB)


作例198:板群

移動や回転をしまくる大量のガラス板。
集合して何かになるということは無く、普通に消えていく。
YouTube aep (CS6 9.1MB)


作例197:拡張

箱を複数動かし、CC Wide Timeでモーションブラーっぽく見せたもの。
時間エフェクトは思わぬ効果が得られる場合があり楽しい。
YouTube aep (CS6 4.2MB)


作例196:吸収

球状に配置された後にランダムに回転する複数の丸いガラス。
ランダムでありながら一定の規則性は維持している。
YouTube aep (CS6 1.8MB)


作例195:長方

ヌルからの距離に応じてサイズが変わる複数の箱。
マシンや時間に余裕のある方は、箱の数を増やしてみてほしい。
YouTube aep (CS6 3.8MB)


作例194:花弁

歯車のような物体を適当に関連付けて動かしたもの。
やはり特に意味も目的も存在しない。
YouTube aep (CS6 3.0MB)


作例193:結晶

AEだけで作る神殿の中のような部屋。
中心を宝石のような塊が動き回る。
YouTube aep (CS6 0.9MB)


作例192:折目

箱で作る花みたいなもの。
時間とマシンに余裕のある方は、これをさらに複製してほしい。
YouTube aep (CS6 4.0MB)


作例191:周期

回転する複数のガラスの輪。
環境効果を設定すれば、さらに質感は向上すると思われる。
YouTube aep (CS6 0.7MB)


作例190:貨物

空中を動き回る複数の箱。チラつくのは仕様。
ガラスっぽい質感は、コンポジットである程度何とかなったりならなかったり。
YouTube aep (CS6 2.0MB)


作例189:蠕動

ガラスでできた虫のようなもの。
色を変化させながら蠢く。
YouTube aep (CS6 0.5MB)


作例188:束縛

ランダムな動きをする鎖のようなもの。
物理的におかしい微妙な動きをする。
YouTube aep (CS6 1.5MB)


作例187:回収

回転しながら一つの塊になり、どこかへ消えていく無数の箱たち。
特に意味は無く、実用性も皆無と思われる。
YouTube aep (CS6 5.6MB)


作例186:浮遊

親子付けと時間差による奇怪な動きをする物体。
赤と白の色の変化が不気味な作例。
YouTube aep (CS6 4.1MB)


作例185:火炎

プラグインを使わずに作った炎のようなもの。
やはりリアル炎の壁は高く、嘘っぽい動きになる。
YouTube aep (CS5.5 1.3MB)


作例184:滝壺

久々にパーティクルプレイグラウンド。
肝心なところが調整できなかったり、やはりいろいろ惜しい所ばかり目立つエフェクト。
YouTube aep (CS6 4.2MB)


作例183:水銀

Mr. Mercuryで作るスライムのようなもの。
大したクオリティにはならないので、、多分実用性は低い。
YouTube aep (CS5.5 0.8MB)


作例182:飛散

Mr. Mercuryで作る水飛沫のようなもの。
大したクオリティにはならないので、、多分実用性は低い。
YouTube aep (CS5.5 0.9MB)


作例181:偽装

BallActionで作る3DStrokeのような効果。
旧来のエフェクトにも、こういった使い方が隠されていたりする。
YouTube aep (CS5.5 8.6MB)




作例180:蛍光

回転する複数のガラスのような棒。
音に合わせるなどすれば、面白いかもしれない。
YouTube aep (CS6 0.6MB)


作例179:昇龍

複数の板をパスに沿わせて動かしたもの。
暇な人は不透明度を上げて屈折を設定してみてほしい。
YouTube aep (CS6 4.5MB)


作例178:鉱脈

複数のシェイプレイヤー同士をつないで時間差で動かしたもの。
wiggleのせいで予測できない動きと色彩に。
YouTube aep (CS6 3.9MB)


作例177:玻璃

Particle Worldのパラメータを少しづつ変えながら複製しまくったもの。
カメラにデフォルトで対応したら少しは出番もありそうなのだが…
YouTube aep (CS5.5 4.7MB)


作例176:飴雨

落ちてきて回転しながら移動する透明な立方体。
ゼリーのようにプルプルさせる機能が欲しいところ。
YouTube aep (CS6 1.0MB)


作例175:半蛸

透明な板で構成される4本の触手のようなもの。
屈折を見せる為だけの実験。
YouTube aep (CS6 1.0MB)


作例174:球塔

ゆらゆらする5本のガラスの塔。
屈折を綺麗に見せるための実験の産物。
YouTube aep (CS6 0.7MB)


作例173:色粒

ゆっくり回転する4色の粒。
屈折を綺麗に見せるための実験結果の一つ。
YouTube aep (CS6 1.0MB)


作例172:百羽

規則的に動く複数の点から影響を受けて動き回る、羽のようなもの。
影のせいでレンダリング時間が致命的に長い。
YouTube aep (CS6 3.9MB)


作例171:同心

金属っぽい質感の複数の円のシェイプレイヤー。
微妙に位置を変えながら跳ね回る。
YouTube aep (CS6 2.4MB)


作例170:鏡管

硝子の質感で動く曲面。
昔のニュースのOPみたい。
YouTube aep (CS6 1.1MB)


作例169:巻線

渦巻き状のシェイプレイヤーを硝子っぽい質感にしてみたもの。
屈折のノイズを軽減するためにレイトレース設定を高めにする必要があり、重い。
YouTube aep (CS6 0.8MB)


作例168:陽光

複数の平面が塔のようなものを構築する様子。
反射するものが回転するとそれだけでかっこいい。
YouTube aep (CS6 10.1MB)


作例167:棘棘

複数のパーツを適当に動かして複製して左右反転して重ねたもの。
メカっぽい謎の何か。
YouTube aep (CS6 5.2MB)


作例166:抗体

パスを押し出して作った3つの塊。
マシンと時間が有り余っててしょうがない人は、モーションブラーと被写界深度と屈折を有効にしてみてほしい。
YouTube aep (CS6 0.8MB)


作例165:珊瑚

押し出したパスを変形させながら複数動かしている。
時間とマシンに余裕のある人は、屈折を有効にしてみてほしい。
YouTube aep (CS6 2.3MB)


作例164:赤青

円の開始点とオフセットを変化させるなどしたもの。
これだけの仕組みでも、色や形を変えることで無数のパターンが作れると思われる。
YouTube aep (CS6 1.2MB)


作例163:渦柱

板と、それをつなぐ棒。
渦巻き状の配置と、円柱状の配置から影響を受けて動く。
YouTube aep (CS6 2.2MB)


作例162:斑鳩

うねうねと蠢く立方体。
マテリアルにキーを打つことで、白くしたり黒くしたりしている。
YouTube aep (CS6 2.7MB)


作例161:円管

円形シェイプを元に作る立体。
サイズが異なるものを複製し、タイミングをずらして円の起動に沿わせている。
YouTube aep (CS6 1.4MB)


作例160:五目

複数の箱と、それらを接続する棒の動きを、秩序的動きをするヌルのグループを使って制御。
レイトレース設定は低くても、動いてしまえばそれほど気にならない。
YouTube aep (CS6 1.5MB)


作例159:宝石

試しに100レイヤーでレイトレース。
品質設定次第では日数単位の時間を要するが、何の問題もなく書き出せた。
YouTube aep (CS6 3.7MB)


作例158:虹壁

立体をタイミングを変えて回転などさせたもの。
反射があるだけでも見栄えが良くなる。
YouTube aep (CS6 1.0MB)


作例157:分裂

微生物の細胞分裂のようなもの。
特にこれといった使い道は無いと思われる。
YouTube aep (CS6 0.8MB)


作例156:硝子

とりあえず立体を適当に動かしてみたもの。
コースティック処理でなんとなくガラスっぽくしてある。
YouTube aep (CS6 0.6MB)


作例155:細胞

円形に配置したヌルを繋ぐことで作った、何ともいえない不気味なもの。
Vector Blurでアクセントを加えている。
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作例154:円心

「ベガス」で作った形を角度を変えて複数配置した。
思いのほか書き出しに時間がかかる。
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作例153:水滴

規律正しく並んだ水玉状の骨格。
ゆっくりとバウンドするような動きをする。
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作例152:紗幕

細い平面を連ねて作るオーロラのようなもの。
平面が同位置に重なると、途方もなく重くなることがある。
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作例151:歯車

回転しまくる歯車のようなもの。
複製し過ぎるとチラついたり極度に重くなるのは仕様。
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作例301〜


作例1〜150




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