プラグインを用いたり、外部ファイルを用いた作例集。

作例 Element3D

作例 Particular

作例 Form・Mir・Tao

作例 その他



使用例341:Plexusで作った放射状のもの

Plexusでもこのような触手めいたものを作ることができる。
PlexusからPlexus感を除くという謎の努力。
Vimeo aep (CC2014 0.7MB 要プラグイン Plexus 他)


バカ・アフター:Plexusで作った放射状のもの from BaKaAfter on Vimeo.



使用例334:NEWTON2+Speed Lines

NEWTONを使って弾ませたものの軌跡をSpeed Linesで描いたもの。
複製しすぎたせいで弾んだ感がいまひとつ。
Vimeo aep (CC2014 1.5MB)


バカ・アフター:NEWTON2+Speed Lines from BaKaAfter on Vimeo.



使用例307:Plexusで作った歪む管

光源の位置に応じて歪むトンネル。
何というか、本当にただの実験。
Vimeo aep (CS6 0.3MB 要プラグイン Plexus 他)


バカ・アフター:Plexusで作った歪む管 from BaKaAfter on Vimeo.



使用例290:Conect Layerを使った蜘蛛の巣のようなもの

Conect Layerで動かしたシェイプレイヤーを放射状に配置したもの。
そこはかとなくバネっぽさを感じることができる。
Vimeo aep (CS6 1.3MB)


バカ・アフター:Conect Layerを使った蜘蛛の巣のようなもの from BaKaAfter on Vimeo.



使用例285:Plexusで作った光のライン

エクスプレッションで動かした複数の点をPlexusで繋いだもの。
FormとPlexusが合体したらいいのに。
Vimeo aep (CS5.5 2.4MB 要プラグイン:Plexus)


バカ・アフター:Plexusで作った光のライン from BaKaAfter on Vimeo.



使用例262:ParticularとPlexusで作った回転する何か

中心点に向かって放射されるParticularと、Particularの発生点を基準に出るPlexusで作った作例。
深海にこういうのがいてほしい。
Vimeo aep (CS5.5 1.0MB 要プラグイン:Trapcode Particular・Plexus・Optical Flares)


バカ・アフター:ParticularとPlexusで作った回転する何か from BaKaAfter on Vimeo.



使用例253:エクスプレッションで制御する複数のライン

複数のライトやヌルをエクスプレッションで制御して動かしまくったものを、
Particular×Optical Flares×Plexusという磐石の3Dプラグインのコンビネーションで仕上げている。
Vimeo aep (CS6 50.9MB 要プラグイン:Trapcode Particular・Optical Flares・Plexus)


バカ・アフター:エクスプレッションで制御する複数のライン from BaKaAfter on Vimeo.

使用例237:Luxで作った規則的に動く光

規則的に動くライトをLuxで見えるようにしたもの。
この程度のことが標準AEで出来ないとは…
Vimeo aep (CS6 0.7MB 要プラグイン:Trapcode Particular・Lux)


バカ・アフター:Luxで作った規則的に動く光 from BaKaAfter on Vimeo.

使用例229:Plexusで作った捩れる球体

これぞPlexusというような用法。
バレるのが嫌なら逆にアピールしまくればいい。
Vimeo aep (CS6 0.5MB 要プラグイン:Plexus・RSMB)


バカ・アフター:Plexusで作った捩れる球体 from BaKaAfter on Vimeo.

使用例204:Newton2で作った攪拌するプロペラ

Newton2でキャタピラを3つ動かしたもの。
攪拌される複数の玉を乗り越えて行く。
Vimeo


バカ・アフター:Newton2で作った攪拌するプロペラ from BaKaAfter on Vimeo.

使用例203:Newton2で作った障害物競争

Newton2でJointをあれこれして作った歩行するようなもの。
障害物を蹴散らし、ひたすら進み続ける。
Vimeo


使用例202:Newton2で作った謎の生命体

Newton2による動きを反映した、クラゲのようなもの。
これはまあ手付けでも出来そう。
Vimeo


使用例201:Newton2で作った前進を続けるキャタピラ

Newton2で作った粘り強いキャタピラ。
手付けだと2年くらいかかりそう。
Vimeo


使用例200:ParticularとNewton2で作った転がり落ちる火の玉

Newton2で玉の動きを作り、Particularで炎を出したもの。
炎の作り方は某有名な作例のパクり。
Vimeo aep (CS6 9.0MB 要プラグイン:Trapcode Particular・Optical Flares・Lenscare・RSMB)


使用例198:Newton2で作ったポンコツ戦車

板をJointで接続して作った無限軌道。
重さや摩擦の設定でどうにか動くようになった。
Vimeo


使用例197:Newton2で作った重力に翻弄される人

人形を壁で囲い、重力をアニメーションさせて作ったもの。
影がチラついているのは仕様。
Vimeo


使用例196:Newton2で作った転がる玉

Newton2の練習のような作例。
これを手付けで作ると多分半年はかかる。
Vimeo


バカ・アフター:Newton2で作った転がる玉 from BaKaAfter on Vimeo.

使用例195:Newton2で作った踊る人形

Newton2のJoint機能を使って作った人形のようなもの。
上の玉に磁力を設定して吸い付けて立たせている。
Vimeo


使用例151:Newton2で作った転がり落ちるもの

Newtonで丸い物が落ちる動きを作り、そのコンポジションを回転させつつ複製した作例。
落ちるタイミングを変えたりしてもよいと思われる。
YouTube aep (CS6 0.8MB 要プラグイン:RSMB)


使用例150:Newton2で作った滑り落ちる箱

Newtonで複数の箱を落としてみたもの。
2Dとはいえ物理計算の処理が速く、トライ&エラーを繰り返せる点が良い。
YouTube aep (CS6 2.0MB 要プラグイン:RSMB)


使用例149:Newton2で作った倒れる板

Newtonで球を転がし、積み上げた板を倒したものを大量複製したもの。
手付けで作ると恐らく大変なことになる。
YouTube aep (CS6 0.8MB 要プラグイン:RSMB)


使用例148:Newton2で作った反発する複数の物体の動き

手軽に物理シミュレーションができるNewtonを使った動き。
反発する力を強めにしているので、多分永久に動き続ける。
YouTube aep (CS6 0.3MB 要プラグイン:RSMB・Optical Flares)


使用例134:Plexusで作った動く渦巻き

簡単に大量の点と線を作成できるPlexus。
何かいろいろやって渦巻きっぽい形にし、鼓動しているみたいにした。
YouTube aep (CS6 0.3MB 要プラグイン:Plexus・RSMB)


使用例133:Plexusで作った蠢く点と線

簡単に大量の点と線を作成できるPlexus。
何かいろいろやって球体っぽい形にした。
YouTube aep (CS6 0.4MB 要プラグイン:Plexus・RSMB)


使用例41:復元

YouTubeに人体の断面の連番があったので、重ねてみたら人の形になった。
断面図の一枚一枚に回転を加えてみたところ、様子がおかしい動きになった。
YouTube


使用例06:隧道

AE上で3Dのラインが描ける「3D Serpentine」
内部にカメラを置くことでトンネルを表現してみた。
movie aep (CS4 0.7MB 要プラグイン:3D Serpentine)


使用例04:発破

2になって格段に表現力が増したParticular。
防御力無視の万能系魔法。
movie aep (ver7.0Pro 0.5MB 要プラグイン:Trapcode Particular2・3D Stroke・Lux)


使用例03:鎌鼬

Trapcode 3D Strokeで作る、竜巻的なもの。
中レベルの衝撃系魔法。
movie aep (ver7.0Pro 0.2MB 要プラグイン:Trapcode 3D Stroke)


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